| 基準日 | 2013/05/23 |
|---|---|
| 基準価額 | 10,720 円 |
| 基準価額前日比(円) | 103 円↑ |
| 基準価額前日比(%) | 1.0 %↑ |
| 換金価額 | 10,688 円 |
| 純資産総額 | 3,075 百万円 |

| 設定来最高値 | − | − |
|---|---|---|
| 設定来最安値 | − | − |
(注)設定来最高値(最安値)は基準価額を表示しています。
| 決算日 | 分配金 |
|---|---|
| 2012/08/06 | 0.00 円 |
| 2011/08/08 | 0.00 円 |
| 2010/08/06 | 0.00 円 |
| 設定来累計 | 0.00 円 |
(注)分配金は1万口当たり(1口当たり)、課税前
(注)分配金は小数点第二位まで表示
| 期間 | 騰落率 |
|---|---|
| 1ヵ月 | 9.2%↑ |
| 3ヵ月 | 12.7%↑ |
| 6ヵ月 | 46.7%↑ |
| 1年 | 48.1%↑ |
| 3年 | 34.3%↑ |
| 設定来 | 7.2%↑ |
- 基準価額は、信託報酬控除後のものです。
- 課税前分配金込み基準価額は、当ファンドの公表している基準価額に設定来もしくは2000年以降の課税前分配金累計を加算したものです。
- 課税前分配金再投資換算基準価額は、当ファンドの公表している基準価額に、設定来もしくは2000年以降の各収益分配金(課税前)をその分配を行う日に全額再投資したと仮定して算出したものです。
- ファンドの騰落率は、各収益分配金(課税前)をその分配を行う日に全額再投資したと仮定して算出しています。したがって、各期間の騰落率と実際の投資家利回りは異なります。
- 上記は、あくまで過去の運用実績であり、将来の投資成果をお約束するものではありません。また、税金、手数料等を考慮しておりませんので、投資者の皆様の実質的な投資成果を示すものではありません。
- 将来の収益分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではなく、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。
- ファンドにより保有データの開始日が異なります(設定来または2000年以降)。そのため、チャートの表示期間として設定来または2000年以前の日付を指定され、かつ該当期間のデータがない場合は、2000年以降のデータを出力します。また、騰落率等において、該当するデータがない場合は、「ハイフン(−)」を表示します。
- 課税前分配金再投資換算基準価額や騰落率は、運用報告書やマンスリーレポート等とは計算方法や表示方法等が異なります。
- チャート表示期間の指定日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、直前の営業日の数値を用いて算出します。
- 表示期間中の最高値および最安値は、基準価額を表示しています。
投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
| 期間 | 騰落率 |
|---|---|
| 前日比 | 1.0%↑ |
| 1ヵ月 | 9.2%↑ |
| 3ヵ月 | 12.7%↑ |
| 6ヵ月 | 46.7%↑ |
| 1年 | 48.1%↑ |
| 3年 | 34.3%↑ |
| 5年 | − |
| 10年 | − |
| 設定来 | 7.2%↑ |
- 基準価額は、信託報酬控除後のものです。
- 課税前分配金込み基準価額は、当ファンドの公表している基準価額に設定来もしくは2000年以降の課税前分配金累計を加算したものです。
- 課税前分配金再投資換算基準価額は、当ファンドの公表している基準価額に、設定来もしくは2000年以降の各収益分配金(課税前)をその分配を行う日に全額再投資したと仮定して算出したものです。
- ファンドの騰落率は、各収益分配金(課税前)をその分配を行う日に全額再投資したと仮定して算出しています。したがって、各期間の騰落率と実際の投資家利回りは異なります。
- 上記は、あくまで過去の運用実績であり、将来の投資成果をお約束するものではありません。また、税金、手数料等を考慮しておりませんので、投資者の皆様の実質的な投資成果を示すものではありません。
- 将来の収益分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではなく、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。
- ファンドにより保有データの開始日が異なります(設定来または2000年以降)。そのため、チャートの表示期間として設定来または2000年以前の日付を指定され、かつ該当期間のデータがない場合は、2000年以降のデータを出力します。また、騰落率等において、該当するデータがない場合は、「ハイフン(−)」を表示します。
- 課税前分配金再投資換算基準価額や騰落率は、運用報告書やマンスリーレポート等とは計算方法や表示方法等が異なります。
- チャート表示期間の指定日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、直前の営業日の数値を用いて算出します。
- 表示期間中の最高値および最安値は、基準価額を表示しています。
投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
-
- 2012年03月01日
- スマートフォンサイトもご活用ください。外出先やご自宅でも簡単にファンドの情報をチェックできます。
- 現在、ファンドの情報はありません。
-
- 2010年08月24日
- 「アジア Information」 に 「これからアジア データブック」 を掲載しました。
-
- 2010年06月28日
- 「アジア Information」 を公開しました。
-
- 2010年05月07日
- 「中国株オープン」 お申込み受付の再開について(PDF 68kb)
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- 2010年04月06日
- 「マンスリーレポート」は毎月第4営業日に更新予定です
投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
| 商品分類 | 単位型・追加型 | 追加型 |
|---|---|---|
| 投資対象地域 | 海外 | |
| 投資対象資産 (収益の源泉) | 株式 |
| 属性区分 | 投資対象資産 | 資産複合 資産配分変更型 (株式 一般、その他資産(投資信託証券(債券 一般))) |
|---|---|---|
| 決算頻度 | 年1回 | |
| 投資対象地域 | アジア | |
| 投資形態 | ファミリーファンド | |
| 為替ヘッジ | なし |
| ※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 | |
| ※商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページより確認してください。 |
信託財産の成長を目指して運用を行います。
- 特色1:中国の上場株式を主要投資対象とします。
- ◆中国*1の金融商品取引所上場(これに準ずるものを含みます。)の株式のうち、中国経済の成長に関連し、利益成長が期待される銘柄に投資します。
- *1 香港を含みます。
- ◆中国A株オープン マザーファンドを通じて中国A株*2に投資を行うとともに、香港取引所上場の香港ドル建株式にも投資を行います。
- *2 上海証券取引所、深セン証券取引所上場の人民元建株式をいいます。
- ※上海証券取引所上場の米ドル建株式、深セン証券取引所上場の香港ドル建株式にも投資を行うことがあります。
- ◆株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。
- ◆外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
- ※ 直物為替先渡取引(NDF)等を活用して、為替運用を行うことがあります。
- 特色2:中国のQFII制度にて認可された投資枠を有効に活用した運用を行います。
- ■QFII制度とは
内外の資本取引を自由化していない中国において、中国A株等の人民元建有価証券への外国からの投資を、一定の基準を満たして認可等を受けた機関投資家に限定して認める制度のことです。
正式名称は、Qualified Foreign Institutional Investors(適格外国機関投資家)制度といい、2002年12月に施行されました。 - 当ファンドでは三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社が認可を受けた投資枠を利用します。
- 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社は2008年12月29日に中国証券監督管理委員会(CSRC)にQFIIとして認定を受けています。
- 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社は2009年3月25日に国家外貨管理局(SAFE)から1億米ドルの投資枠認可を受けています。
投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等の場合をいいます。)の発生を含む市況動向や資金動向、残存信託期間等の事情によっては、特色1、特色2のような運用ができない場合があります。
- 特色3:ハイフートン・インベストメント・マネジメント(ホンコン)リミテッドからアドバイスを受けます。
- ◆ハイフートン・インベストメント・マネジメント(ホンコン)リミテッドは、ハイフートン・インベストメント・マネジメントの100%子会社です。
ハイフートン・インベストメント・マネジメントは、中国で初の外資系合弁の資産運用会社として2003年4月に設立、2004年にQFII向けファンドの運用を開始しました。
- 特色4:年1回決算を行い、収益の分配を行います。
- ◆毎年8月6日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。
- «収益分配方針»
- 分配対象額の範囲は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
- 委託会社が基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。
(ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わないこともあります。)
将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではなく、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。
- 主な投資制限
マザーファンドへの投資 マザーファンドへの投資割合は、制限を設けません。 株式への投資 株式への実質投資は、制限を設けません。 同一銘柄の株式への投資 同一銘柄の株式への実質投資は、取得時において、当ファンドの純資産総額の10%以内とします。 外貨建資産への投資 外貨建資産への実質投資は、制限を設けません。
投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
![]() 購入時 |
購入単位 | 販売会社が定める単位 |
|---|---|---|
| 購入価額 | 購入受付日の翌営業日の基準価額 | |
| 購入代金 | 販売会社が指定する期日までにお支払いください。 | |
![]() 換金時 |
換金単位 | 販売会社が定める単位 |
| 換金価額 | 換金受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額*を差引いた価額 *換金受付日の翌営業日の基準価額に0.3%をかけた額とします。 |
|
| 換金代金 | 原則として、換金受付日から起算して5営業日目から、販売会社にてお支払いします。 | |
![]() 申込に ついて |
申込締切時間 | 原則として、午後3時までに販売会社が受付けたものを当日の申込分とします。 |
| 換金制限 | 当ファンドの資金管理を円滑に行うため、大口の換金請求には制限を設ける場合があります。 | |
| 購入・換金申込受付の中止及び取消し | ・中国のQFII制度における投資枠の上限を超えた場合、購入の申込みの受付を中止することがあります。 ・中国のQFII制度における中国からの回金制限により、換金に伴う支払資金の不足が予想される場合には、換金の申込みの受付を中止することがあります。 ・金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情があるときは、購入・換金の申込みの受付を中止すること、およびすでに受付けた購入・換金の申込みの受付を取消すことがあります。 |
|
![]() その他 |
信託期間 | 平成31年8月4日まで(平成21年8月7日設定) |
| 繰上償還 | ・人民元建有価証券の保有が不可能となった場合には、信託期間中であっても償還します。 ・三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社がQFIIとしての認可を取り消された場合には、人民元建有価証券の保有が不可能となるため、信託期間中であっても償還します。 ・当ファンドの受益権の総口数が、30億口を下回ることとなった場合等には、繰上償還されることがあります。 |
|
| 決算日 | 毎年8月6日(休業日の場合は翌営業日) | |
| 収益分配 | 毎年(年1回)、収益分配方針に基づいて分配を行います。販売会社との契約により再投資することも可能です。 | |
| 信託金の限度額 | 300億円 | |
| 公告 | 日本経済新聞に掲載します。 | |
| 運用報告書 | 決算時および償還時に運用報告書を作成し、あらかじめ販売会社にお申出いただいたご住所にお届けします。 | |
| 課税関係 | 課税上の取扱いは株式投資信託となります。※配当控除および益金不算入制度の適用はありません。 | |
| 備考 | 【申込不可日】 上海証券取引所、深セン証券取引所、香港取引所のいずれかが休業日の場合には、購入・換金はできません。 |

投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
注1:「★」の販売会社(申込取扱場所)は、取次販売会社です。
注2:「☆」の販売会社(申込取扱場所)は、特定ファンドのみ取次の場合があります。
注3:「新興国公社債オープン(通貨選択型)」「世界投資適格債オープン(通貨選択型)」「米国ハイ・イールド債オープン(通貨選択型)」「グローバルCBプラス」「日本株 2.5ブルベア・オープンII」「アジア・セレクション」「アジア・カントリー・セレクション」「日本株セレクション」「US成長株オープン」「モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン」「国際オルタナティブ戦略 QTX-ウィントン・アルファ・インベストメント・オープン」の販売会社によっては、一部のファンドのみの取扱いとなる場合やスイッチングの取扱いを行わない場合があります。
注4:一部掲載していない取次販売会社があります。
| 販売会社名 | お問合せ先 | 取り扱いファンド一覧 | 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 | 0120-3234-37 | 一覧を表示 |
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