
| 基準日 | 2013/05/21 |
|---|---|
| 基準価額 | 13,099 円 |
| 基準価額前日比(円) | -21 円↓ |
| 基準価額前日比(%) | -0.2 %↓ |
| 換金価額 | 13,086 円 |
| 純資産総額 | 3,613 百万円 |
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- 2012年03月01日
- スマートフォンサイトもご活用ください。外出先やご自宅でも簡単にファンドの情報をチェックできます。
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- 2010年10月14日
- 「新興国公社債オープン(通貨選択型)」 分配金のお知らせ(PDF 472kb)
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- 2010年06月14日
- 「新興国公社債オープン(通貨選択型)」 4月・5月の市況動向と基準価額の変動要因(PDF 527kb)

| 設定来最高値 | − | − |
|---|---|---|
| 設定来最安値 | − | − |
(注)設定来最高値(最安値)は基準価額を表示しています。
| 決算日 | 分配金 |
|---|---|
| 2013/05/14 | 110.00 円 |
| 2013/04/15 | 110.00 円 |
| 2013/03/14 | 110.00 円 |
| 2013/02/14 | 110.00 円 |
| 2013/01/15 | 110.00 円 |
| 設定来累計 | 4,420.00 円 |
(注)分配金は1万口当たり(1口当たり)、課税前
(注)分配金は小数点第二位まで表示
| 期間 | 騰落率 |
|---|---|
| 1ヵ月 | -0.3%↓ |
| 3ヵ月 | 6.5%↑ |
| 6ヵ月 | 22.1%↑ |
| 1年 | 48.1%↑ |
| 3年 | 96.9%↑ |
| 設定来 | 95.5%↑ |
- 基準価額は、信託報酬控除後のものです。
- 課税前分配金込み基準価額は、当ファンドの公表している基準価額に設定来もしくは2000年以降の課税前分配金累計を加算したものです。
- 課税前分配金再投資換算基準価額は、当ファンドの公表している基準価額に、設定来もしくは2000年以降の各収益分配金(課税前)をその分配を行う日に全額再投資したと仮定して算出したものです。
- ファンドの騰落率は、各収益分配金(課税前)をその分配を行う日に全額再投資したと仮定して算出しています。したがって、各期間の騰落率と実際の投資家利回りは異なります。
- 上記は、あくまで過去の運用実績であり、将来の投資成果をお約束するものではありません。また、税金、手数料等を考慮しておりませんので、投資者の皆様の実質的な投資成果を示すものではありません。
- 将来の収益分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではなく、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。
- ファンドにより保有データの開始日が異なります(設定来または2000年以降)。そのため、チャートの表示期間として設定来または2000年以前の日付を指定され、かつ該当期間のデータがない場合は、2000年以降のデータを出力します。また、騰落率等において、該当するデータがない場合は、「ハイフン(−)」を表示します。
- 課税前分配金再投資換算基準価額や騰落率は、運用報告書やマンスリーレポート等とは計算方法や表示方法等が異なります。
- チャート表示期間の指定日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、直前の営業日の数値を用いて算出します。
- 表示期間中の最高値および最安値は、基準価額を表示しています。
投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
| 期間 | 騰落率 |
|---|---|
| 前日比 | -0.2%↓ |
| 1ヵ月 | -0.3%↓ |
| 3ヵ月 | 6.5%↑ |
| 6ヵ月 | 22.1%↑ |
| 1年 | 48.1%↑ |
| 3年 | 96.9%↑ |
| 5年 | − |
| 10年 | − |
| 設定来 | 95.5%↑ |
| 決算日 | 分配金 |
|---|---|
| 2013/05/14 | 110.00 円 |
| 2013/04/15 | 110.00 円 |
| 2013/03/14 | 110.00 円 |
| 2013/02/14 | 110.00 円 |
| 2013/01/15 | 110.00 円 |
| 2012/12/14 | 110.00 円 |
| 2012/11/14 | 110.00 円 |
| 2012/10/15 | 110.00 円 |
| 2012/09/14 | 110.00 円 |
| 2012/08/14 | 110.00 円 |
| 2012/07/17 | 110.00 円 |
| 2012/06/14 | 110.00 円 |
| 設定来累計 | 4,420.00 円 |
(注)分配金は1万口当たり(1口当たり)、課税前
(注)分配金は小数点第二位まで表示
- 基準価額は、信託報酬控除後のものです。
- 課税前分配金込み基準価額は、当ファンドの公表している基準価額に設定来もしくは2000年以降の課税前分配金累計を加算したものです。
- 課税前分配金再投資換算基準価額は、当ファンドの公表している基準価額に、設定来もしくは2000年以降の各収益分配金(課税前)をその分配を行う日に全額再投資したと仮定して算出したものです。
- ファンドの騰落率は、各収益分配金(課税前)をその分配を行う日に全額再投資したと仮定して算出しています。したがって、各期間の騰落率と実際の投資家利回りは異なります。
- 上記は、あくまで過去の運用実績であり、将来の投資成果をお約束するものではありません。また、税金、手数料等を考慮しておりませんので、投資者の皆様の実質的な投資成果を示すものではありません。
- 将来の収益分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではなく、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。
- ファンドにより保有データの開始日が異なります(設定来または2000年以降)。そのため、チャートの表示期間として設定来または2000年以前の日付を指定され、かつ該当期間のデータがない場合は、2000年以降のデータを出力します。また、騰落率等において、該当するデータがない場合は、「ハイフン(−)」を表示します。
- 課税前分配金再投資換算基準価額や騰落率は、運用報告書やマンスリーレポート等とは計算方法や表示方法等が異なります。
- チャート表示期間の指定日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、直前の営業日の数値を用いて算出します。
- 表示期間中の最高値および最安値は、基準価額を表示しています。
投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
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- 2012年03月01日
- スマートフォンサイトもご活用ください。外出先やご自宅でも簡単にファンドの情報をチェックできます。
- 現在、ファンドの情報はありません。
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- 2010年10月14日
- 「新興国公社債オープン(通貨選択型)」 分配金のお知らせ(PDF 472kb)
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- 2010年06月14日
- 「新興国公社債オープン(通貨選択型)」 4月・5月の市況動向と基準価額の変動要因(PDF 527kb)
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- 2010年05月12日
- 「新興国公社債オープン(通貨選択型)」 足元の市況動向と運用の考え方について(PDF 436kb)
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- 2010年04月20日
- 「マンスリーレポート」は毎月第14営業日に更新予定です
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- 2010年02月15日
- 「新興国公社債オープン(通貨選択型)」 分配金のお知らせ(PDF 164kb)
投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
| 商品分類 | 単位型・追加型 | 追加型 |
|---|---|---|
| 投資対象地域 | 海外 | |
| 投資対象資産 (収益の源泉) | 債券 |
| 属性区分 | 投資対象資産 | その他資産 (投資信託証券(債券 一般)) |
|---|---|---|
| 決算頻度 | 年12回(毎月) | |
| 投資対象地域 | エマージング | |
| 投資形態 | ファンド・オブ・ファンズ | |
| 為替ヘッジ | なし |
| ※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 | |
| ※商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページより確認してください。 |
安定したインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
新興国公社債オープン(通貨選択型)は、為替取引*1の対象通貨が異なる6つのコースとマネー・プール・ファンドの計7本のファンドから構成されています。
- *1 円コースが投資を行うJPYクラスは、原則として対円で為替ヘッジを行います。
- ◆上記7本の各ファンド間でスイッチング*2が可能です。
- *2 スイッチングとは、各ファンドを換金した受取金額をもって当該換金の請求日に別の各ファンドの購入の申込みを行うことをいいます。
スイッチングの際の購入手数料は販売会社が定めるものとします。また、換金した場合、解約金の利益に対して税金がかかり、マネー・プール・ファンドを除いて信託財産留保額がかかります。
- *2 スイッチングとは、各ファンドを換金した受取金額をもって当該換金の請求日に別の各ファンドの購入の申込みを行うことをいいます。
- ◆マネー・プール・ファンドの購入の申込みは、各通貨コースからのスイッチングの場合に限ります。
ファンドのしくみ
- ◆各通貨コース:ファンド・オブ・ファンズ方式*3により運用を行います。
- *3 ファンド・オブ・ファンズ方式とは、株式や債券などに直接投資するのではなく、複数の他の投資信託証券に投資する仕組みです。ファンド・オブ・ファンズとは、一般社団法人投資信託協会が定める規則(「投資信託等の運用に関する規則」第2条)に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
- ◆マネー・プール・ファンド:ファミリーファンド方式*4により運用を行います。
- *4 ファミリーファンド方式とは、受益者から投資された資金をまとめた投資信託をベビーファンドとし、その資金の全部または一部をマザーファンドに投資して、マザーファンドにおいて実質的な運用を行う仕組みです。
各通貨コースの特色
- 特色1:各通貨コースは、米ドル建の新興国のソブリン債券と社債に投資します。
- ◆各通貨コースは、エマージング・ソブリン・アンド・コーポレート・ボンド・ファンド*1(以下「ESCBF」ということがあります。)への投資を通じて、主として米ドル建*2の新興国のソブリン債券*3と社債*4に投資を行います。また、マネー・プール マザーファンドへの投資も行います。
- *1 ESCBFは、円建のケイマン籍投資信託証券で、T.ロウ・プライス・インターナショナル・リミテッド(以下「T.ロウ・プライス」ということがあります。)が運用を行います。
- *2 現地通貨建の債券にも投資を行う場合があり、これらについて現地通貨売り/米ドル買いの為替取引を行ったものも米ドル建に含めます。
- *3 当ファンドにおいて、ソブリン債券とは、各国政府や政府機関が発行する債券の総称で、自国通貨建・外国通貨建があります。また、国際機関が発行する債券もこれに含みます。
- *4 当ファンドにおいて、社債には準ソブリン債券を含みます。なお、準ソブリン債券とは、政府の出資比率が50%を超えている企業の発行する債券をいいます。ただし、企業の発行する債券のうち政府保証がついた債券は政府の出資比率にかかわらずこれに含みます。
- ◆各通貨コース(米ドルコースを除く)が投資を行うESCBFにおいては、米ドル売り/各通貨コースの対象通貨買いの為替取引*5を行います。為替取引には、外国為替予約取引および直物為替先渡取引(NDF)等を活用することがあります。
- *5 円コースが投資を行うJPYクラスは、原則として対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をはかりますが、完全に為替変動リスクを排除することはできません。
- 特色2:各通貨コースは、安定したインカムゲインの確保と、債券の値上がり益および為替差益の獲得を目指します。
- 【各通貨コースの収益の源泉】
- ◆各通貨コースの収益の源泉には、3つの要素があります。
- «要素1»
- 米ドル建の新興国のソブリン債券と社債への投資
- 相対的に利回りの高い米ドル建の新興国のソブリン債券と社債を実質的な主要投資対象とすることで、安定したインカムゲインの確保と債券の値上がり益の獲得を目指します。
- «要素2»
- 米ドルと各通貨コースの対象通貨の短期金利の差から得られる「為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)」
- 各通貨コース(米ドルコースを除く)の対象通貨の短期金利が、米ドルの短期金利と比較して高い場合には、「為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)」の獲得が期待できます。
※対象通貨の短期金利が、米ドルの短期金利と比較して低い場合には、「為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)」が生じます。 - «要素3»
- 対象通貨の為替変動
- 選択した各通貨コース(円コースを除く)の対象通貨が対円で上昇(円安)した場合には、為替差益を得ることができます。一方、対円で下落(円高)した場合には、為替差損が生じます。
投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等の場合をいいます。)の発生を含む市況動向や資金動向、残存信託期間等の事情によっては、特色1、特色2のような運用ができない場合があります。
- 特色3:毎月決算を行い、収益の分配を行います。
- ◆毎月14日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。
- 【収益分配方針】
- 分配対象額の範囲は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
- 委託会社が基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。(ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わない場合もあります。)
将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではなく、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。
- 主な投資制限
投資信託証券等以外への投資 投資信託証券、短期社債等およびコマーシャル・ペーパー以外の有価証券への投資は行いません。 投資信託証券への投資 投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。
投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
![]() 購入時 |
購入単位 | 販売会社が定める単位 |
|---|---|---|
| 購入価額 | 購入受付日の翌営業日の基準価額 | |
| 購入代金 | 販売会社が指定する期日までにお支払いください。 | |
![]() 換金時 |
換金単位 | 販売会社が定める単位 |
| 換金価額 | 換金受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額*を差引いた価額 *換金受付日の翌営業日の基準価額に0.1%をかけた額とします。 |
|
| 換金代金 | 原則として、換金受付日から起算して6営業日目から、販売会社にてお支払いします。 | |
![]() 申込に ついて |
申込締切時間 | 原則として、午後3時までに販売会社が受付けたものを当日の申込分とします。 |
| 換金制限 | 資金管理を円滑に行うため、原則として1日1件5億円を超える換金はできません。 | |
| 購入・換金申込受付の中止及び取消し | 金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情があるときは、購入・換金の申込みの受付を中止すること、およびすでに受付けた購入・換金の申込みの受付を取消すことがあります。 | |
![]() その他 |
信託期間 | 平成26年9月26日まで(平成21年9月29日設定) |
| 繰上償還 | 各通貨コースが主要投資対象とする投資信託証券が存続しないこととなった場合には、当該通貨コースは繰上償還されます。 また、各通貨コースについて、受益権の総口数が10億口を下回ることとなった場合、または各通貨コースの受益権の口数の合計が60億口を下回ることとなった場合等には、信託期間中であっても償還されることがあります。 |
|
| 決算日 | 毎月14日(休業日の場合は翌営業日) | |
| 収益分配 | 毎月(年12回)、収益分配方針に基づいて分配を行います。販売会社との契約により再投資することも可能です。 | |
| 信託金の限度額 | 各ファンド2000億円 | |
| 公告 | 日本経済新聞に掲載します。 | |
| 運用報告書 | 6ヵ月ごと(毎年1月および7月の決算日を基準とします。)および償還時に運用報告書を作成し、あらかじめ販売会社にお申出いただいたご住所にお届けします。 | |
| 課税関係 | 課税上の取扱いは株式投資信託となります。 ※配当控除および益金不算入制度の適用はありません。 |
|
| 備考 | 【申込不可日】 ニューヨークの銀行、ニューヨーク証券取引所、ロンドンの銀行、ロンドン証券取引所のいずれかが休業日の場合には、購入・換金はできません。 【スイッチング】 各ファンド間でのスイッチングが可能です。 ※販売会社によっては、一部のファンドのみの取扱いとなる場合やスイッチングの取扱いを行わない場合があります。スイッチングを行う場合の手続・手数料等は、購入・換金の場合と同様となります。 |

投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
注1:「★」の販売会社(申込取扱場所)は、取次販売会社です。
注2:「☆」の販売会社(申込取扱場所)は、特定ファンドのみ取次の場合があります。
注3:「新興国公社債オープン(通貨選択型)」「世界投資適格債オープン(通貨選択型)」「米国ハイ・イールド債オープン(通貨選択型)」「グローバルCBプラス」「日本株 2.5ブルベア・オープンII」「アジア・セレクション」「アジア・カントリー・セレクション」「日本株セレクション」「US成長株オープン」「モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン」「国際オルタナティブ戦略 QTX-ウィントン・アルファ・インベストメント・オープン」の販売会社によっては、一部のファンドのみの取扱いとなる場合やスイッチングの取扱いを行わない場合があります。
注4:一部掲載していない取次販売会社があります。
| 販売会社名 | お問合せ先 | 取り扱いファンド一覧 | 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 | 0120-3234-37 | 一覧を表示 | アーク証券 | 052-232-2531 | 一覧を表示 | 今村証券 | 076-263-5111 | 一覧を表示 | エイチ・エス証券 | 03-4560-0300 | 一覧を表示 | SBI証券 | 0120-104-214 | 一覧を表示 | おきなわ証券 | 098-862-6125 | 一覧を表示 | 木村証券 | 052-241-4211 | 一覧を表示 | 島大証券 | 076-423-8331 | 一覧を表示 | 荘内証券 | 0234-23-6111 | 一覧を表示 | 上光証券 | 011-221-8536 | 一覧を表示 | スターツ証券 | 03-3686-2511 | 一覧を表示 | 新潟証券 | 0258-35-2211 | 一覧を表示 | 八十二証券 | 0268-22-5536 | 一覧を表示 | 明和證券 | 03-3666-2544 | 一覧を表示 | 楽天証券 | 0120-188-547 | 一覧を表示 |
|---|
| 東京スター銀行 | 0120-330-655 | 一覧を表示 |
投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)で必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
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